Trailhead Global HD(3358)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億6828万
- 2011年6月30日 -5.7%
- 7億2445万
- 2012年6月30日 -20.58%
- 5億7537万
- 2013年6月30日 -17%
- 4億7758万
- 2014年6月30日 -3.56%
- 4億6058万
- 2015年6月30日 -2.18%
- 4億5057万
- 2017年6月30日 -5.87%
- 4億2412万
- 2018年6月30日 +0.2%
- 4億2496万
- 2026年6月30日 +68.7%
- 7億1692万
個別
- 2016年6月30日
- 4億2343万
- 2019年6月30日 -9.88%
- 3億8158万
- 2020年6月30日 -27%
- 2億7857万
- 2021年6月30日 +4.7%
- 2億9166万
- 2022年6月30日 +13.06%
- 3億2976万
- 2023年6月30日 +3.34%
- 3億4076万
- 2024年6月30日 +0.23%
- 3億4154万
- 2025年6月30日 +2.89%
- 3億5140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自令和4年4月1日 至令和4年6月30日)2023/08/14 15:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ご家庭へも当社のラーメンが味わえるよう、当社通販サイト「山小屋からの贈り物」(https://www.yamagoya-gift.com/)での焼豚入生ラーメンセットの販路拡大に加え、ストレートスープにこだわった「グルメ冷凍自動販売機」に対応するための冷凍商品の開発に取り組むことで、本社工場における食品製造メーカーとしての地位を確立してまいります。2023/08/14 15:37
そうすることで、緊急事態宣言等による外出自粛による店舗売上高の減収を補うことはもちろん、当社の直営店及びFC店舗が無い地域の皆様にも、「山小屋ラーメン」に触れて頂く機会にも繋がり、当社の食品製造ラインでのOEMの受注件数を増やし、さらなる事業の拡大を目指してまいります。
(5)研究開発活動