- 3358
- 2026/09/11
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 65.43倍
- 2010年以降
- 赤字-3580倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.25-40.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Trailhead Global HD(3358)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億1268万
- 2011年9月30日 -7.53%
- 14億9122万
- 2012年9月30日 -24.69%
- 11億2301万
- 2013年9月30日 -11.81%
- 9億9039万
- 2014年9月30日 -2.08%
- 9億6984万
- 2015年9月30日 -4.27%
- 9億2841万
- 2016年9月30日 -3.68%
- 8億9421万
- 2017年9月30日 -4.22%
- 8億5645万
- 2018年9月30日 +4.22%
- 8億9260万
- 2025年9月30日 -16.2%
- 7億4802万
個別
- 2019年9月30日
- 7億6499万
- 2020年9月30日 -19.84%
- 6億1320万
- 2021年9月30日 -1.93%
- 6億139万
- 2022年9月30日 +12.2%
- 6億7474万
- 2023年9月30日 +3.31%
- 6億9708万
- 2024年9月30日 +2.39%
- 7億1373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自令和4年4月1日 至令和4年9月30日)2023/11/13 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては、「一杯のラーメンをお客様に満足していただく」という創業当時からの理念にのっとり、「美味しさと快適な食の空間」の追求、「食の安心・安全」の維持向上に取組み、お客様一人一人に誠実であり続けることに、より一層邁進してまいるとともに、固定客の獲得のための接客サービスとマーケティング戦略、商品開発の強化・充実に力を注ぎ、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりを取組んでまいりました。2023/11/13 15:55
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高697百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益4百万円(前年同期は営業損失28百万円)、営業外損益におきましては、福岡県田川郡福智町より「ほうじょう温泉ふじ湯の里」指定管理者運営費の補助金12百万円及び損害保険金の入金16百万円があったことから経常利益37百万円(前年同期は経常損失6百万円)となりました。四半期純損益におきましては役員退職慰労引当金戻入益7百万円があったものの閉店店舗の固定資産除却損5百万円があったことから、四半期純利益40百万円(前年同期比33.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。当社の事業につきましては、ラーメン店及びラーメン店のフランチャイズ・チェーン本部の経営を主とした「外食事業」、当社が所有する店舗用地等の不動産賃貸を主とした「不動産賃貸事業」、ラーメン等の製品を主要販売品目とした「外販事業」、「ほうじょう温泉ふじ湯の里」の運営をしております「温泉事業」を報告セグメントとしております。