- 3358
- 2026/09/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 66.84倍
- 2010年以降
- 赤字-3580倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.25-40.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 92万
- 2014年3月31日 +114.15%
- 198万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は140百万円であり、前連結会計年度に比べ46百万円資金は増加しました。資金の増加の主な要因は、たな卸資産の増加により△47百万円あったものの、減価償却費が112百万円及び税金等調整前当期純利益が43百万円並びに仕入債務の増加により32百万円あったこと等によるものであります。2014/06/27 8:57
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は81百万円であり、前連結会計年度に比べ25百万円資金は増加しました。資金の減少の主な要因は、有形固定資産の取得による支出が55百万円及び貸付けによる支出40百万円あったものの、有価証券の償還による収入10百万円及び敷金及び保証金の返還による収入6百万円あったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は140百万円であり、前連結会計年度に比べ46百万円資金は増加しました。資金の増加の主な要因は、たな卸資産の増加により△47百万円あったものの、減価償却費が112百万円及び税金等調整前当期純利益が43百万円並びに仕入債務の増加により32百万円あったこと等によるものであります。2014/06/27 8:57
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は81百万円であり、前連結会計年度に比べ25百万円資金は増加しました。資金の減少の主な要因は、有形固定資産の取得による支出が55百万円及び貸付けによる支出40百万円あったものの、有価証券の償還による収入10百万円及び敷金及び保証金の返還による収入6百万円あったこと等によるものであります。