- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に本社における会計ソフト等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/27 8:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に本社における会計ソフト等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/27 8:57- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 8:57- #4 業績等の概要
さらに、海外事業の活動内容としましては、各国におけるラーメン事業に対する評価が高く、当連結会計年度における海外での出店数は12店舗(インドネシア4店舗、フィリピン4店舗、台湾2店舗、マカオ1店舗、マレーシア1店舗)と多店舗展開が加速しており、今後も海外事業における店舗展開を進め、食材出荷量の増加及び新ブランドの設立並びに食材卸事業等による新たな収益源の確保に注力してまいります。
また、利益面の改善におきましては、過年度から実施しておりました「直営店舗のFC化」及び「不採算店舗の閉店」による固定費の圧縮効果が著しく表れ、当連結会計年度における売上高は1,833百万円と前連結会計年度に比べ9.8%減少したものの、営業利益につきましては、前連結会計年度に比べ32百万円増益の109百万円(同42.8%増)となりました。
なお、当連結会計年度の店舗状況は、新規出店が18店舗(うち、FC店6店舗、海外12店舗)、契約満了を含む閉鎖店舗15店舗(うち、FC店11店舗、海外4店舗)、直営店からFC店へ変更した店舗が2店舗あったことから、当連結会計年度末の店舗数は、前連結会計年度末に比べ3店舗増加して158店舗(うち、直営店11店舗、FC店113店舗、海外34店舗)となりました。
2014/06/27 8:57- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
①売上高及び営業利益
売上高は、前連結会計年度に比べ196百万円(8.9%減)減少し2,005百万円となりました。この主な要因は、外食事業における、直営店舗をFC店へ転換したことによるものであります。
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