- 3358
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 70.36倍
- 2010年以降
- 赤字-3580倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.25-40.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 8228万
- 2015年3月31日 +366.98%
- 3億8427万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動による資金の減少は244百万円であり、前連結会計年度に比べ162百万円資金は減少しました。資金の減少の主な要因は、有形固定資産の取得による支出が126百万円に加え、アスラポート・ダイニングとの資本業務提携に伴い同社の有価証券の取得による支出が85百万円、さらに、貸付けによる支出が31百万円あったこと等によるものであります。2015/06/26 11:06
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は384百万円であり、前連結会計年度に比べ301百万円資金が増加しました。資金の増加の主な要因は、長期借入金の返済による支出が490百万円及び配当金の支払が10百万円あったものの、長期借入れによる収入が800百万円あったことに加え、アスラポート・ダイニングとの資本業務提携に伴い自己株式の処分による収入が85百万円あったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における投資活動による資金の減少は244百万円であり、前連結会計年度に比べ162百万円資金は減少しました。資金の減少の主な要因は、有形固定資産の取得による支出が126百万円に加え、アスラポート・ダイニングとの資本業務提携に伴い同社の有価証券の取得による支出が85百万円、さらに、貸付けによる支出が31百万円あったこと等によるものであります。2015/06/26 11:06
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は384百万円であり、前連結会計年度に比べ301百万円資金が増加しました。資金の増加の主な要因は、長期借入金の返済による支出が490百万円及び配当金の支払が10百万円あったものの、長期借入れによる収入が800百万円あったことに加え、アスラポート・ダイニングとの資本業務提携に伴い自己株式の処分による収入が85百万円あったこと等によるものであります。