- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/14 9:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/14 9:56- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/14 9:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当第3四半期連結会計期間におきましては、平成30年7月豪雨や台風の集中上陸等の自然災害の影響もあったものの、バイきんぐ小峠氏とのコラボ企画としてオリジナルラーメンの販売やSNSを活用した販促活動、秋季限定メニューとして「明太マヨねぎ餃子」、「九条ねぎ餃子」及び「スタミナラーメン」の販売を実施したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1.8%増の1,331百万円となりました。
営業利益におきましては、平成30年4月に福岡県福岡市西区に「ラーメン酒場 やまごや」及び「YAMECHA-CAFE 一茶」の2店舗を出店、平成30年6月に福岡県田川郡において『山小屋 創業店』のリニューアルオープン、さらに平成30年12月に福岡県北九州市八幡西区に「デリカ&ダイニング アガリヤ」を出店したことによる費用の影響があったことから、営業損失73百万円(前期は営業損失34百万円)、経常損失72百万円(前期は経常損失44百万円)となりました。また、北九州市小倉北区の店舗・倉庫用不動産の売却に伴う固定資産売却益186百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2019/02/14 9:56