- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 349,440 | 823,007 | 1,236,529 | 1,601,905 |
| 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △30,240 | △69,207 | 26,435 | △64,941 |
2019/06/27 9:56- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 9:56- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客の売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/27 9:56- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/27 9:56 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 9:56 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1)外食事業
当事業年度におきましては、新規顧客獲得と既存顧客のリピート率向上を図るため、季節限定・地域限定メニューの導入に加え、バイきんぐ小峠氏とのタイアップ企画となる「小峠ラーメン」といった販促セールを実施する等、店舗売上高及び食材出荷の増加に努めてまいりましたが、猛暑や台風など相次ぐ自然災害に加え、既存の国内FC店舗の減少(当事業年度は16店舗減)及び営業時間の縮小の影響もあり、店舗売上高及び食材取引高が減収となりました。
この結果、当事業年度の売上高は1,465百万円となり、営業損失4百万円となりました。
2019/06/27 9:56- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度は、連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。したがって前事業年度の記載はしておりません。
当社では、福岡県その他の地域において、賃貸用の商業施設等(土地を含む。)を有しております。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は75,973千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/06/27 9:56- #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高については消費税等が含まれております。
(注)1.売掛金については食材売上高及び家賃等、預り金については店舗売上金が、それぞれ含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
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