有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2019/06/27 9:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 当事業年度 全社資産 3,322 セグメント間取引消去 - 合計 3,322
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 賃貸料につきましては、市場価格を勘案して交渉の上決定しております。2019/06/27 9:56
(3)固定資産の取得について
固定資産の取得につきましては、市場価格を勘案して交渉の上決定しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
機械及び装置 2年~16年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 9:56 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2019/06/27 9:56前事業年度
(自 平成29年4月 1日
至 平成30年3月31日)当事業年度
(自 平成30年4月 1日
至 平成31年3月31日)土地 8,208 千円 - 機械及び装置 127 - 計 8,335 - - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
(注)当事業年度において同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。2019/06/27 9:56前事業年度
(自 平成29年4月 1日
至 平成30年3月31日)当事業年度
(自 平成30年4月 1日
至 平成31年3月31日)土地 263 千円 △40,000 千円 建物 - 226,338 機械及び装置 24 199 車両運搬具 138 - 計 427 186,537 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
2019/06/27 9:56前事業年度
(自 平成29年4月 1日
至 平成30年3月31日)当事業年度
(自 平成30年4月 1日
至 平成31年3月31日)建物、構築物 10,842 千円 413 千円 機械及び装置 482 138 工具、器具及び備品 207 34 撤去費用等 - 1,795 計 11,533 2,381 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/06/27 9:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 当事業年度 全社資産 3,322 セグメント間取引消去 - 合計 3,322 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 9:56 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2019/06/27 9:56
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 9:56
- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/06/27 9:56
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果、獲得した資金は115百万円となりました。2019/06/27 9:56
これは主に、有形固定資産の取得による支出が107百万円及び貸付けによる支出が135百万円あったものの有形固定資産の売却による収入が361百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2019/06/27 9:56
当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 期首残高 67,748千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,679 時の経過による調整額 1,610 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 9:56
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要事象等の分析及び対応
- 固定資産の売却
収益性の高い賃貸物件を除き、不動産評価(資産価値)の高い物件の売却を実施し、有利子負債の返済や、外食事業における店舗出店舗資金やメンテナンス及びリニューアルでの資金に充当いたします。2019/06/27 9:56