- 3358
- 2026/09/10
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 66.14倍
- 2010年以降
- 赤字-3580倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.25-40.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- -1億4451万
- 2020年3月31日 -94.78%
- -2億8150万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後の当社の経営環境につきましては、消費者の節約志向に加え、猛暑や台風など相次ぐ自然災害の国内経済への影響により原材料の安定調達が出来ず、原材料価格の高騰や継続的な採用難・パートアルバイトの時給の上昇に加え、働き方改革や人手不足などを背景とした人件費関連コストの上昇等から、国内FC店舗における店舗閉鎖及び営業時間の短縮等が起因となり、食材取引高の減収が続く等、依然として厳しい状況が続いております。2020/09/30 10:49
当社は、第22期(平成28年3月期)以降第26期(令和2年3月期)まで5期連続の経常損失を計上しており、当事業年度におきましては、営業損失115百万円、経常損失281百万円、当期純損失357百万円となり、令和2年3月31日現在の現金及び預金残高は120百万円となっております。
また、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の影響に伴い、令和2年4月以降の当社の来店客数は顕著に減少し、売上高が著しく減少しております。また、当該感染症の終息及び外食需要の回復には一定の期間を要するものと考えられることから、営業債務及び借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、得意先への貸付金等の回収可能性を考慮した結果、貸倒引当金繰入額168百万円を営業外費用に計上したことによるものであります。2020/09/30 10:49
以上の結果、経常損失は前事業年度に比べ136百万円増加し、281百万円となりました。
c.特別損益及び当期純損益