構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1351万
- 2020年3月31日 -29.66%
- 950万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
機械及び装置 2年~16年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 10:49 - #2 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。前事業年度(自 平成30年4月 1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月 1日至 令和2年3月31日) 土地 △40,000 千円 1,647 千円 建物、構築物 226,338 4,036 機械及び装置 199 3 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
前事業年度(自 平成30年4月 1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月 1日至 令和2年3月31日) 建物、構築物 413 千円 386 千円 機械及び装置 138 242 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 建物 354,038 393,453 構築物 4,802 3,647 土地 729,806 778,399
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2020/09/30 10:49
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 増加額(千円) 山小屋吉田店の資産除去債務に係る増加 6,025 山小屋メルクス山口店の資産除去債務に係る増加 2,480 八王子物件オープンに係る増加 2,474 機械及び装置 工場のボイラー及び蒸気釜の購入、ミキサー修理等に係る増加 20,655 建物及び構築物 減少額(千円) 北九州市八幡西区の建物売却に係る減少 61,697 姪浜店舗の減損損失 39,044 下松清瀬店の減損損失 8,064 土地 北九州市八幡西区の土地売却に係る減少 100,814 山口県下関市の土地の減損損失 3,403 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/30 10:49
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。