構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 764万
- 2022年3月31日 -23.66%
- 583万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。2022/06/30 13:39
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。前事業年度(自 令和2年4月 1日至 令和3年3月31日) 当事業年度(自 令和3年4月 1日至 令和4年3月31日) 土地 102,450 千円 - 千円 建物、構築物 20,334 - 機械及び装置 39 150 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/30 13:39
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 建物 442,292 千円 407,688 千円 構築物 5,745 4,485 土地 987,760 981,864
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2022/06/30 13:39
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 増加額(千円) 筑豊ホルモン鍋 立川店の出店に係る増加 15,584 宇佐店 主に内装工事に係る増加 4,050 立川店の資産除去債務に係る増加 3,639 松山店の資産除去債務に係る増加 2,350 機械及び装置 焼豚部門 冷凍スライサー購入 882 宇佐店 急速冷凍機購入 841 工具、器具及び備品 管理本部 社内機材等の購入 1,461 筑豊ホルモン鍋 立川店の機材 1,037 衛生事業部 ステライザ購入 1,020 建物及び構築物 減少額(千円) 筑豊ホルモン鍋 立川店の減損損失 14,655 しいたけ工場の減損損失 5,306 宇佐店の減損損失 4,017 筑豊手羽先唐揚げ専門店香春ちゃんの減損損失 1,098 機械及び装置 宇佐店の減損損失 823 工具、器具及び備品 筑豊ホルモン鍋 立川店の減損損失 725 衛生事業部 ステライザの減損損失 680 土地 しいたけ工場の土地に係る減損損失 5,896 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、外食事業及び衛生事業に係る有形固定資産及び無形固定資産について、新型コロナウイルス感染症による当社の業績への影響を踏まえた将来の回収可能性を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失51,630千円を特別損失に計上しております。2022/06/30 13:39
当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額を比較し、使用価値に基づき測定しております。割引前将来キャッシュ・フロー及び使用価値は、主要事業に係る新型コロナウイルス感染症の拡大や外部環境の変化とその不確実性を考慮したうえで評価しております。建物及び構築物、土地等の正味売却価額は、不動産鑑定評価基準にもとづいた不動産鑑定評価額等に基づき測定しており、その他の機械及び装置等の正味売却価額は、目的に適合した市場価格の識別や外部の第三者への販売可能性の判断を考慮したうえで算定しております。
また、外食事業の店舗に係る固定資産については、原則として各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングをしており、減損の兆候に該当する資産グループについては、店舗毎の損益計画に基に将来キャッシュ・フローを算出しており、建物及び構築物、土地等の売却可能な資産の正味売却価額は不動産鑑定評価基準に基づいた不動産鑑定士からの評価額等を基礎にして算出しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 13:39
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。