有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/18 9:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前事業年度 当事業年度 全社資産 670 19,327 セグメント間取引消去 - - 合計 670 19,327
【関連情報】 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2025/07/18 9:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前事業年度 当事業年度 全社資産 670 19,327 セグメント間取引消去 - - 合計 670 19,327 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/07/18 9:06 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/07/18 9:06
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/07/18 9:06
- #6 減損損失に関する注記
- 当社は、店舗等については継続的な収支の把握を行っている単位を、遊休資産については各資産単位を一つの資産グループとしております。2025/07/18 9:06
外食事業に係る有形固定資産について、当社の業績への影響を踏まえた将来の回収可能性を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失66千円を特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い方の金額により測定しております。使用価値の測定にあたっては、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定は行っておりません。また、回収可能価額を正味売却価額により測定する場合の時価は、不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価基準等をもとに算定した金額を使用しております。売却見込みがないものは正味売却価額をゼロとしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益におきましては、今期決算において過去の長期滞留不良債権の一掃処理に区切りを付け、経営責任を明確2025/07/18 9:06
にする上で役員退職慰労引当金の自主返上申し出を受け、特別利益戻入れ30百万円、特別損失として固定資産の減損
損失が14百万円及び米国Tajima社株式取得中止に伴い契約を解約したことに関連する費用として業務委託手数料及び - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/07/18 9:06
固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/07/18 9:06
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)