純資産
連結
- 2014年4月30日
- 120億4168万
- 2015年4月30日 +7.64%
- 129億6205万
- 2016年4月30日 +3.32%
- 133億9268万
個別
- 2014年4月30日
- 112億6231万
- 2015年4月30日 +7.68%
- 121億2730万
- 2016年4月30日 +4.18%
- 126億3413万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (極度額2,000,000千円 、期末残高160,000千円)2016/07/29 10:14
(1) 各年度の決算期及び中間期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期及び中間期の直前の決算期及び中間期の末日または平成26年4月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
(2) 各年度の決算期に係る連結損益計算書の営業損益に関して、2期連続して営業損失を計上しない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は3,808百万円(前連結会計年度比3.9%減)となりました。この主な内容は、リース債務344百万円、退職給付に係る負債207百万円の増加があったものの、長期借入金769百万円の減少があったこと等によるものであります。2016/07/29 10:14
純資産合計は13,392百万円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。この主な内容は、利益剰余金481百万円の増加によるものであります。
(キャッシュ・フロー指標の推移) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/07/29 10:14
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/29 10:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/29 10:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 1株当たり純資産額 638.33円 659.81円 1株当たり当期純利益金額 55.35円 38.71円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。