- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,569,565 | 10,432,746 | 16,405,510 | 22,706,470 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 339,732 | 510,074 | 1,086,718 | 1,765,504 |
2016/07/29 10:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「LPガス事業」ではLPガス及び関連器具の小売、卸売並びにこれに付随する配管等工事、保安管理及び顧客サービス業務を行っているほか、生活にかかわるサービスを提供するホームサービス業務を行っております。「ウォーター事業」ではハワイウォーターの仕入販売、製造販売及び国産ピュアウォーター「アルピナ」の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
2016/07/29 10:14- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/07/29 10:14 - #4 業績等の概要
当連結会計年度の売上は、売上原価の低下に伴い販売価格の値下げを行った結果、減収となりました。営業利益につきましては売上原価の値下がりと販売価格の改定の間に生じるタイムラグの圧縮と、下げ幅抑制に努めました。
この結果、売上高は16,692百万円(前連結会計年度比15.5%減)、管理本部経費配賦前のセグメント利益は2,573百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。
②ウォーター事業
2016/07/29 10:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、競争力が低下しているハワイウォーターに代えて、新たに「Hawaiian Water」12リットルのワンウエイボトルの販売を開始いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,706百万円(前連結会計年度比11.3%減)となり、営業利益は1,874百万円(前連結会計年度比3.0%増)、経常利益は1,938百万円(前連結会計年度比0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は786百万円(前連結会計年度比30.1%減)となりました。
(6)当連結会計年度の財政状態の分析
2016/07/29 10:14- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) | 当事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 59,851千円 | | 59,304千円 |
| 仕入高及び外注費 | 2,311,592 | | 2,181,718 |
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