純資産
連結
- 2016年4月30日
- 133億9268万
- 2017年4月30日 +5.1%
- 140億7628万
- 2018年4月30日 +6.18%
- 149億4618万
個別
- 2016年4月30日
- 126億3413万
- 2017年4月30日 +4.62%
- 132億1832万
- 2018年4月30日 +5.69%
- 139億7040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は23,231百万円(前連結会計年度比6.1%増)、営業利益は1,751百万円(前連結会計年度比10.8%減)、経常利益は1,994百万円(前連結会計年度比5.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,173百万円(前連結会計年度比9.6%減)となりました。2018/07/30 9:53
また、当連結会計年度の財政状態は、総資産は24,199百万円(前連結会計年度比4.5%増)、負債は9,253百万円(前連結会計年度比1.8%増)、純資産は14,946百万円(前連結会計年度比6.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (極度額2,000,000千円 、期末残高280,000千円)2018/07/30 9:53
(1) 各年度の決算期及び中間期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期及び中間期の直前の決算期及び中間期の末日または平成26年4月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
(2) 各年度の決算期に係る連結損益計算書の営業損益に関して、2期連続して営業損失を計上しない。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/07/30 9:53
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/30 9:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/30 9:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 1株当たり純資産額 707.04円 750.77円 1株当たり当期純利益金額 64.40円 58.99円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。