営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 3億322万
- 2019年7月31日 -39%
- 1億8495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△493,246千円には、セグメント間取引消去△22,528千円と全社費用△470,717千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/09/13 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第一四半期連結累計期間における国内経済は、輸出を中心に弱さが続いているものの緩やかに回復しています。一方、通商問題を巡る緊張の増大が世界経済に与える影響や中国経済の減速懸念など不透明な状況が続きました。このような環境の下、当社は2022年度末に向けた中期経営計画に基づき、第57期事業計画をスタートさせました。エネルギー事業においては、引き続き公正な判断に基づく適正価格をホームページに掲載し、お客さまのご理解を得ながら利益確保に努める一方で、総合エネルギー事業者として事業基盤の確立を着実に進めております。ウォーター事業においては、ハワイ州Nimitz Factory(ハワイ第2工場)の安定稼働と共に、拡大するウォーター需要への備えとして、大町第4工場の早期竣工を目指して準備を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力してまいりました。2019/09/13 10:00
以上の結果、当第1四半期連結会計年度の売上高は5,462百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益は184百万円(前年同四半期比39.0%減)、経常利益は192百万円(前年同四半期比43.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107百万円(前年同四半期比49.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。