3361 トーエル

3361
2026/04/21
時価
193億円
PER 予
12.62倍
2010年以降
5.36-22.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.41-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
6.46%
ROA 予
4.93%
資料
Link
CSV,JSON

トーエル(3361)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年7月31日
4億1587万
2011年7月31日 -17.74%
3億4209万
2012年7月31日 +44.6%
4億9466万
2013年7月31日 -38.44%
3億451万
2014年7月31日 +25.28%
3億8149万
2015年7月31日 -30.64%
2億6460万
2016年7月31日 +13.5%
3億33万
2017年7月31日 +62.55%
4億8818万
2018年7月31日 -37.89%
3億322万
2019年7月31日 -39%
1億8495万
2020年7月31日 +73.49%
3億2087万
2021年7月31日 +12.21%
3億6006万
2022年7月31日 +7.57%
3億8733万
2023年7月31日 +11.54%
4億3201万
2024年7月31日 -5.18%
4億966万
2025年7月31日 -40.28%
2億4463万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△408,149千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年7月31日)
2023/09/14 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/14 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、エネルギー事業においては、引き続き公正な判断に基づく適正且つ安価な価格をホームページに掲載し顧客開拓を推進すると共に利益の確保に努めました。また、災害時に強いLPガス設備の営業強化など事業基盤の確立を着実に進めました。ウォーター事業においては、拡大するウォーター需要への備えとして安定稼働を図るため管理体制の強化を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力し拡販に注力しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,868百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は432百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益は554百万円(前年同期比7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は373百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。
2023/09/14 10:00

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