トーエル(3361)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年1月31日
- 9億6092万
- 2011年1月31日 -20.61%
- 7億6285万
- 2012年1月31日 +63.72%
- 12億4891万
- 2013年1月31日 -1.35%
- 12億3205万
- 2014年1月31日 -23.88%
- 9億3789万
- 2015年1月31日 +23.76%
- 11億6069万
- 2016年1月31日 -12.97%
- 10億1013万
- 2017年1月31日 +16.87%
- 11億8053万
- 2018年1月31日 -10.7%
- 10億5422万
- 2019年1月31日 -12.59%
- 9億2149万
- 2020年1月31日 -17.14%
- 7億6355万
- 2021年1月31日 +34.36%
- 10億2592万
- 2022年1月31日 +3.97%
- 10億6669万
- 2023年1月31日 +35.74%
- 14億4794万
- 2024年1月31日 +3.58%
- 14億9980万
- 2025年1月31日 -12.07%
- 13億1885万
- 2026年1月31日 -9.73%
- 11億9055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,194,733千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る全社費用であります。2024/03/14 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、エネルギー事業においては、引き続き公正な判断に基づく適正且つ安価な価格を既存のお客さまに提供しながら顧客開拓を推進すると共に、利益の確保に努めました。また、災害時に復旧が早いLPガス設備を積極的に提案するなど継続的な事業基盤の確立を着実に進めました。ウォーター事業においては、拡大するウォーター需要への備えとして安定稼働を図るため管理体制の強化を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力し拡販に注力しました。2024/03/14 10:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,145百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は1,499百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益は1,888百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,282百万円(前年同期比19.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。