- 3361
- 2026/09/25
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 5.36-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.41-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 9億3789万
- 2015年1月31日 +23.76%
- 11億6069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,299,799千円には、セグメント間取引消去△42,396千円と全社費用△1,257,403 千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2015/03/13 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年5月1日 至平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/13 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①LPガス事業2015/03/13 10:00
LPガス仕入価格は、円安によるコスト上昇要因があったものの、輸入原油価格と同様にCP価格が下落したことにより、大幅に低下いたしました。価格動向については、取引顧客には十分な理解を得る説明努力を行い価格改定を進めてまいりました。また、来るエネルギー自由化競争に備えては総合エネルギー企業として、LPガスの特性を生かした新エネルギー供給のミックスソリューションの提案営業にも取り組んでまいりました。これらの活動により、LPガスの販売数量は前年同四半期比2.3%増加しましたが、売上高は小売価格値下げにより前年同四半期並みとなり、また、一方で営業利益は大きく増益となりました。
この結果、売上高は14,313百万円(前年同四半期比0.1%増)、管理本部経費配賦前のセグメント利益は1,726百万円(前年同四半期比32.6%増)となりました。