3361 トーエル

3361
2026/03/31
時価
182億円
PER 予
11.94倍
2010年以降
5.36-22.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.41-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
2.63%
ROE 予
6.46%
ROA 予
4.93%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△1,360,611千円には、セグメント間取引消去△72,233千円と全社費用△1,288,377千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
2020/03/13 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/13 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における国内経済は、弱さが残るものの、雇用・所得環境の改善が続くなかで、緩やかな回復が続いています。一方、通商問題や新型感染症を巡る動向、中東地域を巡る情勢等の海外経済の動向等に加え、消費税率引上げ後の消費者マインドの動向に留意が必要な状況にあります。このような環境の下、当社はエネルギー事業においては、引き続き公正な判断に基づく適正価格をホームページに掲載し、お客さまのご理解を得ながら利益確保に努める一方で、総合エネルギー事業者として災害時に強いLPガス設備の営業強化、都市ガスの取り扱いに向けた準備など事業基盤の確立を着実に進めております。ウォーター事業においては、ハワイ州Nimitz Factory(ハワイ第2工場)の安定稼働と共に、拡大するウォーター需要への備えとして、2021年の稼働を目指し大町第4工場の建設を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力してまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,714百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益は763百万円(前年同四半期比17.1%減)、経常利益は836百万円(前年同四半期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は504百万円(前年同四半期比18.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。
2020/03/13 10:00

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