営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 5億5597万
- 2022年10月31日 +19.55%
- 6億6469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△821,658千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る全社費用であります。2022/12/14 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は、徹底した感染予防策を取ることでお客さまや従業員の安全を図り、生活に不可欠なサービスを提供するライフライン事業者としての責務を果たしてまいりました。エネルギー事業においては、引き続き公正な判断に基づく適正且つ安価な価格をホームページに掲載し顧客開拓を推進すると共にお客さまのご理解を得ながら利益の確保に努めました。また、災害時に強いLPガス設備の営業強化など事業基盤の確立を着実に進めました。ウォーター事業においては、拡大するウォーター需要への備えとして生産設備の安定稼働及び増強を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力し拡販に努めました。2022/12/14 10:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,618百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は664百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益は991百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は704百万円(前年同期比51.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。