一六堂(3366)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年2月28日
- 1億8576万
- 2010年11月30日 +36.87%
- 2億5425万
- 2011年2月28日 -8.47%
- 2億3272万
- 2011年5月31日 -8.37%
- 2億1325万
- 2011年8月31日 +21.55%
- 2億5922万
- 2011年11月30日 +0.65%
- 2億6091万
- 2012年2月29日 -22.67%
- 2億176万
- 2012年5月31日 -2.77%
- 1億9618万
- 2012年8月31日 +7.96%
- 2億1180万
- 2012年11月30日 +6%
- 2億2452万
- 2013年2月28日 -11.23%
- 1億9930万
- 2013年5月31日 -12.09%
- 1億7520万
- 2013年8月31日 +18.38%
- 2億741万
- 2013年11月30日 +23.35%
- 2億5584万
- 2014年2月28日 +1.66%
- 2億6007万
- 2014年5月31日 -12.82%
- 2億2674万
- 2014年8月31日 +17.49%
- 2億6640万
- 2014年11月30日 +15.19%
- 3億686万
- 2015年2月28日 -5.88%
- 2億8881万
- 2015年5月31日 -11.46%
- 2億5572万
- 2015年8月31日 +5.17%
- 2億6894万
- 2015年11月30日 +10.63%
- 2億9753万
- 2016年2月29日 -7.15%
- 2億7626万
- 2016年5月31日 -7.74%
- 2億5489万
- 2016年8月31日 -0.91%
- 2億5258万
- 2016年11月30日 +5.35%
- 2億6610万
- 2017年2月28日 -13.35%
- 2億3058万
- 2017年5月31日 +1.56%
- 2億3418万
- 2017年8月31日 +13.95%
- 2億6685万
- 2017年11月30日 +12.82%
- 3億106万
- 2018年2月28日 -5.04%
- 2億8589万
- 2018年5月31日 +3.09%
- 2億9472万
- 2018年8月31日 +6.68%
- 3億1440万
- 2018年11月30日 -5.07%
- 2億9845万
個別
- 2009年2月28日
- 1億4306万
- 2010年2月28日 +10.78%
- 1億5847万
- 2011年2月28日 +29.32%
- 2億494万
- 2012年2月29日 -15.87%
- 1億7241万
- 2013年2月28日 +0.29%
- 1億7292万
- 2014年2月28日 +35.93%
- 2億3505万
- 2015年2月28日 +11.31%
- 2億6165万
- 2016年2月29日 -4.2%
- 2億5067万
- 2017年2月28日 -15.4%
- 2億1205万
- 2018年2月28日 +26.12%
- 2億6743万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2018/05/30 9:55
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 商品 230,585千円 285,890千円 貯蔵品 6,152 5,772 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/05/30 9:55
当社は、当社及び連結子会社において取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社及び連結子会社において取り扱う商品・サービス別のセグメントから構成されており、「飲食事業」及び「商品卸売事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当社グループは、飲食事業並びにこれに付帯する業務の単一セグメントでありましたが、当連結会計年度より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分を、「飲食事業」、「商品卸売事業」、「その他」に変更しております。2018/05/30 9:55
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2018/05/30 9:55
(注)1.従業員数は、就業人員であり、パートタイマー数(アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 飲食事業 165 (1,086) 商品卸売事業 11 (-) 報告セグメント計 176 (1,086)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/05/30 9:55
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成30年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,677,200 9,677,200 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 9,677,200 9,677,200 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 競争力について2018/05/30 9:55
当社グループは、競争激化に伴う低価格化に対しましては、買参権をフルに活用した比較優位の食材を最大限に生かし、競争力を強化する方針であります。今後も商品力、サービス力を訴求しながら高価格帯の業態を開発し、他社との差別化を促進しながら、収益の持続的拡大に繋げる方針であります。
② 出店について - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/05/30 9:55
飲食事業 商品卸売事業 その他 合計 外部顧客への売上高 7,690,608 696,760 48,227 8,435,596 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの経営基盤である外食事業の市場規模においては、大幅な拡大は望めないと認識しております。このような状況下、当社は従業員のサービスレベルを高め、買参権等を活用した比較優位な食材を「値ごろ感」ある価格で提供すること等により、リピート顧客に繋げ継続的な収益拡大を続けなければならないと考えております。2018/05/30 9:55
今後につきましても、付加価値向上に努め、継続的に発展することで生み出される余力を当社グループのステークホルダーに適切に配分しつつ、収益構造及びその基盤となる商品・サービスを創造・改善することで、広く消費者の食生活や食文化を支える企業を目指してまいります。 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
① 店舗在庫
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 倉庫在庫
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2018/05/30 9:55 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/05/30 9:55
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針