有価証券報告書-第21期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
5.ヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理・振当処理)を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利通貨スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建借入金
③ ヘッジ方針
為替変動・金利変動に起因するリスクを管理することを目的としております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
① ヘッジ会計の方法
金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理・振当処理)を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利通貨スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建借入金
③ ヘッジ方針
為替変動・金利変動に起因するリスクを管理することを目的としております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。