- 3370
- 2026/10/09
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 12.43倍
- 2010年以降
- 赤字-514.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.09倍
- 2010年以降
- 赤字-529.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 32.89%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジタコーポレーション(3370)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 7814万
- 2023年6月30日 -5.21%
- 7407万
- 2023年9月30日 -5.5%
- 7000万
- 2023年12月31日 -7.76%
- 6456万
- 2024年3月31日 -5.88%
- 6077万
- 2024年6月30日 -6.25%
- 5697万
- 2024年9月30日 -6.67%
- 5317万
- 2024年12月31日 -7.14%
- 4937万
- 2025年3月31日 -7.69%
- 4557万
- 2025年6月30日 -8.33%
- 4178万
- 2025年9月30日 -9.09%
- 3798万
- 2025年12月31日 -10%
- 3418万
- 2026年3月31日 -11.11%
- 3038万
- 2026年6月30日 -12.5%
- 2658万
個別
- 2008年3月31日
- 4185万
- 2009年3月31日 -19.28%
- 3378万
- 2010年3月31日 -30.25%
- 2356万
- 2011年3月31日 -43.36%
- 1334万
- 2012年3月31日 -75.28%
- 330万
- 2013年3月31日 -77.27%
- 75万
- 2019年3月31日 +833.07%
- 699万
- 2020年3月31日 -23.08%
- 538万
- 2021年3月31日 +51.07%
- 813万
- 2022年3月31日 -33.28%
- 542万
- 2023年3月31日 -59.8%
- 218万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2026/06/25 12:53
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主としてのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その関連費用は一定の按分比率により各報告セグメントで負担しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、のれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その関連費用は一定の按分比率により各報告セグメントで負担しております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/06/25 12:53 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2026/06/25 12:53 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 12:53
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △36.34 △48.54 のれんの償却額 4.23 4.61 未実現損益消去 △0.03 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 12:53
当連結会計年度末の流動資産は728,268千円となり、前連結会計年度末に比べ22,938千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が36,945千円減少したものの、原材料及び貯蔵品が13,656千円、その他の流動資産が41,525千円増加したこと等によるものであります。固定資産は2,087,898千円となり、前連結会計年度末に比べ5,718千円減少いたしました。これは主に投資その他の資産が13,154千円増加したものの、有形固定資産が4,013千円、のれんの償却により無形固定資産が14,859千円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は2,816,166千円となり、前連結会計年度末に比べ17,220千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、顧客に製品を出荷した時点で、収益を認識しております。2026/06/25 12:53
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、見積りに用いる営業損益又は将来キャッシュ・フローの仮定は、市場環境の変化等による影響を受け変動することが予想され、実際の営業損益又はキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 12:53
2.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額