売上高
個別
- 2013年12月31日
- 14億6721万
- 2014年12月31日 -31.85%
- 9億9987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/10 11:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 四半期損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 3,393,513 1,467,216 4,860,729 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 当社は、不採算店舗の閉店及び譲渡を行うとともに、インターネット通信販売やwebクーポンの発行、LINE等のインターネット媒体を使用した販売促進活動のほか、店舗におきましては、サービス業の基本に立ち返り、Q(品質)・S(サービス)・C(清潔さ)の再点検や季節や流行を意識した商品を提供し、既存店の売上増に努めてまいりました。加えて、人件費及び地代家賃等の販売管理費の徹底削減、設備投資の抑制、経営改善施策を推進してまいりました。2015/02/10 11:38
前事業年度及び当第3四半期累計期間に不採算店舗の閉店による店舗数減や事業譲渡により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ12.5%減となったものの、営業利益、経常利益は黒字となりました。
しかしながら、前事業年度に引き続き、当第3四半期累計期間に店舗閉鎖損失等の特別損失49百万円等を計上したことにより、四半期純損失39百万円、純資産37百万円となりました。また、当社の有利子負債は3,747百万円と総資産の82.5%を占め、手元流動性に比して高水準にあります。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解決するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 飲食部門の店舗展開におきましては、2店舗の出店、4店舗の閉店、1店舗を改装し、当第3四半期会計期間末の店舗数は70店舗(前年同四半期、75店舗)となりました。2015/02/10 11:38
当第3四半期累計期間の売上高は3,255百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益114百万円(同127.0%増)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社は、不採算店舗の閉店及び譲渡を行うとともに、インターネット通信販売やwebクーポンの発行、LINE等のインターネット媒体を使用した販売促進活動のほか、店舗におきましては、サービス業の基本に立ち返り、Q(品質)・S(サービス)・C(清潔さ)の再点検や季節や流行を意識した商品を提供し、既存店の売上増に努めてまいりました。加えて、人件費及び地代家賃等の販売管理費の徹底削減、設備投資の抑制、経営改善施策を推進してまいりました。2015/02/10 11:38
前事業年度及び当第3四半期累計期間に不採算店舗の閉店による店舗数減や事業譲渡により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ12.5%減となったものの、営業利益、経常利益は黒字となりました。
しかしながら、前事業年度に引き続き、当第3四半期累計期間に店舗閉鎖損失等の特別損失49百万円等を計上したことにより、四半期純損失39百万円、純資産37百万円となりました。また、当社の有利子負債は3,747百万円と総資産の82.5%を占め、手元流動性に比して高水準にあります。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解決するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。