構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2705万
- 2016年3月31日 -3.83%
- 2601万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 11:34
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道苫小牧市 賃貸用不動産 建物、構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 山形県米沢市 店舗 建物、工具、器具及び備品、長期前払費用
運営する店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、また、賃貸用不動産については、売却による処分が決定したため、グルーピング単位ごとの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,608千円)として特別損失に計上しております。