売上高
個別
- 2015年9月30日
- 5億19万
- 2016年9月30日 -10.53%
- 4億4751万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 11:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,071,181 500,196 2,571,378 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2016/11/14 11:14
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ6店舗減少したことに伴い、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ6.6%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減や設備投資の抑制を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末に債務超過を解消いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業は、フランチャイズ本部主導の販売促進活動を、オリジナルブランド事業は、季節限定商品の提供を実施し続けることで、商品の付加価値を高め、スマートフォンのアプリやクーポンを使用した販売促進活動で、季節限定商品の訴求や、期間や商品を限定した告知を行ってリピート顧客の獲得に努めてまいりました。2016/11/14 11:14
飲食部門の当第2四半期会計期間末の店舗数は61店舗(前年同四半期末67店舗)となり、当第2四半期累計期間の売上高は、主力ブランドの売上減が著しく、1,954百万円(前年同四半期比5.6%減)、セグメント利益4百万円(同92.9%減)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2016/11/14 11:14
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ6店舗減少したことに伴い、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ6.6%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減や設備投資の抑制を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末に債務超過を解消いたしました。