売上高
個別
- 2016年6月30日
- 2億2199万
- 2017年6月30日 +10.2%
- 2億4462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 16:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 四半期損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 978,075 221,994 1,200,069 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2017/08/10 16:02
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ7店舗減少したことに伴い、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ3.3%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規業態の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業はフランチャイズ本部主導の新商品の投入や販売促進活動を、オリジナルブランド事業は季節限定商品の開発及び販売を継続し、スマートフォンのアプリやクーポンを発行し、特定商品を訴求することで客単価増やリピート顧客の獲得を、また、「ミスタードーナツ」の新型店舗への改装、「らーめんおっぺしゃん」の北海道地区へ出店し、売上増に努めてまいりました。2017/08/10 16:02
飲食部門の当第1四半期会計期間末の店舗数は前年同四半期に比べ4店舗減の62店舗となり、当第1四半期累計期間の売上高は915百万円(前年同四半期比6.4%減)、セグメント損失8百万円(前年同四半期、セグメント損失8百万円)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2017/08/10 16:02
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ7店舗減少したことに伴い、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ3.3%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規業態の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。