売上高
個別
- 2016年9月30日
- 4億4751万
- 2017年9月30日 -2.22%
- 4億3755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 16:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 合計 売上高 外部顧客への売上高 1,954,684 447,512 2,402,196 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2017/11/10 16:04
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退や業態変更を進めた結果、前年同四半期に比べ1店舗減少しました。また、業態変更に伴う店舗改装による休業期間の長期化等により、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ3.7%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規事業の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業はフランチャイズ本部主導の新商品の投入や販売促進活動を、オリジナルブランド事業は季節限定商品の開発及び販売を継続し、スマートフォンのアプリやクーポンを発行し、特定商品を訴求することで客単価増やリピート顧客の獲得に取り組んでまいりました。また、「ミスタードーナツ」の新型店舗への改装、「らーめんおっぺしゃん」の出店により、売上及び利益の獲得に努めてまいりました。2017/11/10 16:04
飲食部門の当第2四半期会計期間末の店舗数は前年同四半期に比べ2店舗増の63店舗となったものの、業態変更や新型店舗への改装に伴う休業期間の長期化に伴い、当第2四半期累計期間の売上高は1,874百万円となり、前年同四半期に比べ4.1%減少したものの、セグメント利益21百万円(前年同四半期比392.5%増)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2017/11/10 16:04
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退や業態変更を進めた結果、前年同四半期に比べ1店舗減少しました。また、業態変更に伴う店舗改装による休業期間の長期化等により、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ3.7%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規事業の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。