四半期報告書-第41期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第3四半期累計期間は潜在株式が存在しないため、当第3四半期累計期間は潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △15円43銭 | △57円14銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △20,811 | △82,061 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) (うち優先配当額(千円)) | 1,500 (1,500) | 1,500 (1,500) |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △22,311 | △83,561 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,446,321 | 1,462,376 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 平成30年9月14日開催の取締役会決議による新株予約権 第1回新株予約権 新株予約権の数 128,600個 (普通株式 128,600株) 第2回新株予約権 新株予約権の数 58,500個 (普通株式 58,500株) |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第3四半期累計期間は潜在株式が存在しないため、当第3四半期累計期間は潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。