- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた11,440千円は、「受取保険金」100千円、「その他」11,340千円として組み替えております。
2014/09/22 15:02- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」(当連結会計年度は6,335千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた11,931千円は、「受取保険金」100千円、「その他」11,831千円として組み替えております。
2014/09/22 15:02- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(1) 賃貸等不動産の状況に関する事項
当社は、大阪府八尾市において、賃貸用の工場(八尾商品センター)を有しておりましたが、平成24年8月31日付けにて当該物件の全てを売却しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は15,819千円(受取地代家賃は営業外収益に、主な賃貸原価は営業外費用に計上)、売却損益は32,554千円(特別利益に計上)であります。
(2) 賃貸等不動産の時価に関する事項
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