- 3372
- 2026/09/29
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 24.89倍
- 2009年以降
- 赤字-8225倍
(2009-2026年) - PBR
- 2.26倍
- 2009年以降
- 赤字-419.63倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/10 15:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 8,768千円 6,394千円 繰延税金資産合計 - 25,944 繰延税金資産の純額 - 25,944 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/10 15:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 8,768千円 6,394千円 繰延税金資産合計 - 39,196 繰延税金資産の純額 - 39,196 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態2023/08/10 15:19
当連結会計年度末の財政状態について、資産は、前連結会計年度末と比較して518百万円増加し4,860百万円となりました。これは、主に売上高の増加による商品及び製品の使用による減少484百万円、未収入金の回収による減少138百万円、有形固定資産の償却等による減少46百万円、流動資産の「その他」に含まれる未収消費税等の減少25百万円等の減少要因はあったものの、現金及び預金の増加1,114百万円、売掛金の増加103百万円、繰延税金資産の増加39百万円等の増加要因によるものです。
負債は、前連結会計年度末と比較して312百万円増加し4,286百万円となりました。これは社債及び1年内償還予定の社債の減少20百万円、未払法人税等の減少14百万円等の減少要因はあったものの、流動負債の「その他」に含まれる未払消費税等の増加140百万円、未払金の増加130百万円、買掛金の増加54百万円、短期借入金の増加20百万円等の増加要因によるものであります。