オンリー(3376)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- 7億3968万
- 2009年8月31日 -53.61%
- 3億4312万
- 2010年8月31日 +154.05%
- 8億7169万
- 2011年8月31日 -38.07%
- 5億3987万
- 2012年8月31日 +43.85%
- 7億7659万
- 2013年8月31日 +10.7%
- 8億5970万
- 2014年8月31日 -40.16%
- 5億1440万
- 2015年8月31日 +5.25%
- 5億4140万
- 2016年8月31日 +20.77%
- 6億5386万
- 2017年8月31日 +10.49%
- 7億2247万
- 2018年8月31日 +11.25%
- 8億373万
- 2019年8月31日 -23.7%
- 6億1325万
- 2020年8月31日
- -3億710万
- 2021年8月31日
- 4億7670万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/11/29 11:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は4億76百万円(前年同期は3億7百万円の使用)となりました。これは、主に減価償却費2億40百万円の計上とたな卸資産の減少額3億50百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/11/29 11:03
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「臨時休業等による収入」及び「助成金の受取額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△44,156千円は、「臨時休業等による収入」△95,999千円、「助成金の受取額」51,843千円として組み替えております。