- 3376
- 2022/01/17
- 時価
- 45億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-40.61倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.3-1.11倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年8月31日
- 35億8504万
- 2014年8月31日 +13.4%
- 40億6531万
個別
- 2013年8月31日
- 35億9750万
- 2014年8月31日 +13.36%
- 40億7831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/11/27 9:10
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~26年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
該当事項はありません。2014/11/27 9:10 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は次のとおりであります。
2014/11/27 9:10前連結会計年度
(自 平成24年9月1日
至 平成25年8月31日)当連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)工具、器具及び備品 247 364 計 247 364 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損は次のとおりであります。
2014/11/27 9:10前連結会計年度
(自 平成24年9月1日
至 平成25年8月31日)当連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)建物 8,382千円 13,964千円 工具、器具及び備品 1,093 211 ソフトウェア 751 - 長期前払費用 2,290 285 計 12,518 14,461 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/11/27 9:10
(単位:千円) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/11/27 9:10
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億96百万円増加して71億93百万円(前期末比5.8%増)となりました。2014/11/27 9:10
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ84百万円減少して31億27百万円(同2.6%減)となりました。これは主に現金及び預金が2億52百万円減少し、商品及び製品が1億49百万円増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加して40億65百万円(同13.4%増)となりました。これは主に建物及び構築物が1億18百万円、工具、器具及び備品が54百万円、土地が2億46百万円、差入保証金が28百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ52百万円減少して21億91百万円(同2.4%減)となりました。流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ51百万円減少(同4.4%減)して11億26百万円となりました。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1百万円減少して10億64百万円(同0.1%減)となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億48百万円増加して50億1百万円(同9.9%増)となりました。これは、当期純利益の計上により利益剰余金が5億74百万円増加したことによるものであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/11/27 9:10
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 期首残高 181,404千円 194,020千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 17,387 7,265 時の経過による調整額 517 469 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~26年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産
該当事項はありません。2014/11/27 9:10