建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年8月31日
- 8億499万
- 2015年8月31日 +33.45%
- 10億7425万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億97百万円増加し、76億90百万円となりました。2015/11/26 9:02
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億86百万円減少して27億41百万円となりました。主な変動要因は、設備投資や法人税等の支払い等により現金及び預金が6億59百万円減少した一方、商品及び製品が1億60百万円、原材料及び貯蔵品が65百万円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8億84百万円増加し、49億49百万円となりました。主な変動要因は、新店出店や改装の実施による建物及び構築物の増加、京都市中心部の自社ビル竣工等により有形固定資産及び投資不動産が9億48百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度に比べ1億48百万円増加し、23億39百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/11/26 9:02
建物及び構築物 7~34年
工具、器具及び備品 3~10年