- 3376
- 2022/01/17
- 時価
- 45億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-40.61倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.3-1.11倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )内は外書きで臨時雇用者数の最近1年間の平均人数を示しております。2015/11/26 9:02
3.オンリー烏丸ビルの[ ]内は外書きで投資不動産の帳簿価額を示しております。
4.武雄工場は、(株)オンリーファクトリーに賃貸しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~34年2015/11/26 9:02 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2015/11/26 9:02
3.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物 閉鎖店舗等内部造作の減少 65,735千円 工具、器具及び備品 閉店店舗什器の減少 3,888千円 土地 投資不動産への振替によるものであります。 建設仮勘定 本勘定及び投資不動産への振替によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億97百万円増加し、76億90百万円となりました。2015/11/26 9:02
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億86百万円減少して27億41百万円となりました。主な変動要因は、設備投資や法人税等の支払い等により現金及び預金が6億59百万円減少した一方、商品及び製品が1億60百万円、原材料及び貯蔵品が65百万円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8億84百万円増加し、49億49百万円となりました。主な変動要因は、新店出店や改装の実施による建物及び構築物の増加、京都市中心部の自社ビル竣工等により有形固定資産及び投資不動産が9億48百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度に比べ1億48百万円増加し、23億39百万円となりました。