建物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 6億8021万
- 2020年8月31日 -7.76%
- 6億2742万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~34年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
該当事項はありません。
(4)投資不動産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~34年2020/11/27 11:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/27 11:03
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物及び構築物 - 1,399 工具、器具及び備品 - 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/11/27 11:03
2.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物建物 新規不動産取得による増加新規店舗内部造作の増加 54,272千円41,244千円 工具、器具及び備品土地 新規店舗内部造作の増加新規不動産取得による増加 18,252千円105,645千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 11:03
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 営業店舗 東京都千代田区他、合計3物件 建物及び構築物、工具、器具及び備品
当社グループは、資産のグルーピングを店舗単位で行っております。また、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2020/11/27 11:03
店舗建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/11/27 11:03
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/11/27 11:03
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~34年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ 投資不動産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~34年2020/11/27 11:03