- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/01/13 10:47- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、88億11百万円となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ51百万円増加して45億57百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が1億96百万円減少した一方で、売掛金が1億70百万円、商品及び製品が57百万円、流動資産その他が67百万円、それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億35百万円減少し、42億53百万円となりました。主な変動要因は、差入保証金が52百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億94百万円減少し20億22百万円となりました。
2022/01/13 10:47- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、経済、企業活動への深刻な影響が見込まれております。当社グループにおきましても、今後も当社グループの業績に影響が及ぶことが想定され、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。
当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の影響は、2021年12月末に向けて徐々に収束し回復に向かい、2022年1月以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。
(株式併合について)
2022/01/13 10:47