有価証券報告書-第42期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
(退職給付関係)
前連結会計年度 (自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社の退職給付制度は、社内規程に基づき、退職時までの勤続年数や給与等に基づき算定された退職金を社内資金から支払うことになっております。
また、連結子会社の(株)オンリーファクトリーは武雄商工会議所の特定退職金共済制度に加入しております。
なお、当社及び連結子会社が有する退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
(3)退職給付費用
当連結会計年度 (自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社の退職給付制度は、社内規程に基づき、退職時までの勤続年数や給与等に基づき算定された退職金を社内資金から支払うことになっております。
また、連結子会社の(株)オンリーファクトリーは武雄商工会議所の特定退職金共済制度に加入しております。
なお、当社及び連結子会社が有する退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
(3)退職給付費用
前連結会計年度 (自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社の退職給付制度は、社内規程に基づき、退職時までの勤続年数や給与等に基づき算定された退職金を社内資金から支払うことになっております。
また、連結子会社の(株)オンリーファクトリーは武雄商工会議所の特定退職金共済制度に加入しております。
なお、当社及び連結子会社が有する退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 71,426千円 |
| 退職給付費用 | 17,169 |
| 退職給付の支払額 | △6,601 |
| 制度への拠出額 | △1,387 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 80,607 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 80,607 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 80,607 |
| 退職給付に係る負債 | 80,607 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 80,607 |
(3)退職給付費用
| 簡便法で計算した退職給付費用 | 17,169千円 |
当連結会計年度 (自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社の退職給付制度は、社内規程に基づき、退職時までの勤続年数や給与等に基づき算定された退職金を社内資金から支払うことになっております。
また、連結子会社の(株)オンリーファクトリーは武雄商工会議所の特定退職金共済制度に加入しております。
なお、当社及び連結子会社が有する退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 80,607千円 |
| 退職給付費用 | 19,062 |
| 退職給付の支払額 | △13,104 |
| 制度への拠出額 | △1,120 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 85,445 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 85,445 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 85,445 |
| 退職給付に係る負債 | 85,445 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 85,445 |
(3)退職給付費用
| 簡便法で計算した退職給付費用 | 19,062千円 |