- 3375
- 2026/08/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 6.48倍
- 2010年以降
- 2.99-51.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.44-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 10.78%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/02/14 9:52
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成31年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,296,500 2,296,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 2,296,500 2,296,500 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バイク業界においては、二輪車の国内出荷台数が数年ぶりに前年を超えてきており、下げ止まりの様相を呈しています。2019/02/14 9:52
このような状況下で当社は、パソコン事業においては、パソコン本体の販売強化を図るため、毎月の折込チラシに掲載する商品を厳選、特に集客の核となる高性能で低単価なコストパフォーマンスの非常に高い魅力的な商品を掲載することで来客数の増加に取り組んでまいりました。その他の商品においても、家電量販店との比較の中でコストパフォーマンスが高い商品が多いとご好評をいただいており、マニア層からビギナー層まで幅広いお客様にご来店いただいております。これに加えて当社の特徴でもあります初期設定やデータ移行等のサポートサービスや、パソコン本体を安心して長くお使いいただくための延長保証の提供を行うことで顧客満足度を高めつつ、収益を確保する取り組みが効果を上げております。引き続き、お客様に親身で親切な接客販売を心がけてまいります。
店舗展開につきましては、静岡県中部の旗艦店舗として「OAナガシマ 静岡本店」を平成30年12月8日にオープンいたしました。これまで静岡中部は西部や東部に比べて旗艦店となる店舗が無かったため売上高で見劣りしていましたが、今回の静岡本店は交通量の多い国道に面するロードサイド店であるため西部・東部を超える売上高を上げることができると期待しております。オープン後は当社の期待を上回る来客数・売上高で推移しており、今後は店舗の認知度が高まることでさらに来客数・売上高が向上すると見込まれます。