無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 1503万
- 2019年3月31日 -10.49%
- 1345万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 13:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加のうち主なものは次のとおりです。2019/06/21 13:12
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 OAナガシマ 静岡本店 12,656 OAナガシマ 静岡パルコ店 5,000 パソコンの館 金沢店 6,784
3.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~34年
工具、器具及び備品 3~8年2019/06/21 13:12