- 3375
- 2026/08/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 6.48倍
- 2010年以降
- 2.99-51.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.44-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 10.78%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/02/14 9:57
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,296,500 2,296,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 2,296,500 2,296,500 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パソコン業界においては、2020年1月14日のWindows7サポート終了に伴う買い替え需要により、パソコンの購入ニーズは高まりつつある状況が続いております。その他にもeスポーツの認知向上によるゲーミングPC需要やプログラミング学習の導入等による個人向け需要の増加、働き方改革を推進するためのパソコンの増強・入れ替えによる法人需要の増加等、様々な場面でパソコン需要が高まりつつあります。2020/02/14 9:57
このような状況下で当社は、パソコン事業においては、Windows7のサポート終了に伴う買い替えニーズが高まる中、パソコン本体の販売を最重要課題として取り組み、徹底した接客対応を強化してまいりました。絶対的な安さのアピールはもちろん、幅広い品揃えや商品知識が豊富な販売員の接客サービスを武器に、競合他店との差別化を図ることで販売実績を伸ばすことに成功しております。
加えて、当社の強みであるサポート事業の推進もこれまで同様に実践しております。直近ではパソコン購入者の50%近いお客様から、初期設定やデータ移行等の購入時サポートをお受けしております。これによりお客様の満足度が向上するとともに、収益の向上も図られております。また、パソコン本体の延長保証の獲得にも注力し、お客様に満足度の高いサービス&サポートの提供を推進しております。