商品
個別
- 2022年3月31日
- 17億877万
- 2022年6月30日 +10%
- 18億7969万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 11:40
(注)その他の収益は不動産賃貸による収入であります。売上高 パソコン本体系商品 425,207 周辺機器 248,441 ソフト・サプライ 207,832 バイク関連商品 99,721 通信販売 827,243
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/08/10 11:40
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,454,000 1,454,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 1,454,000 1,454,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、バイク事業全体の売上高は94,378千円(前年同期比5.4%減)となりました。2022/08/10 11:40
インターネット通信販売事業においては、バイク用品が前年同期比33.4%の増加となり、通信販売全体の数字を牽引しました。特にバックやヘルメットが好調で、春から初夏のツーリングシーズンに合わせた商品展開が販売増加につながっております。
また、市場で一部品薄となっていたマザーボードを事前の状況・情報を元に確保していたため、通信販売の売上増加に貢献しました。それに付随して、組み立てパソコンのパーツ類も販売良好となりました。