- 3375
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 6.48倍
- 2010年以降
- 2.99-51.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.44-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 10.78%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 11:40
(注)その他の収益は不動産賃貸による収入であります。売上高 パソコン本体系商品 425,207 周辺機器 248,441 DOS/Vパーツ 418,102 ソフト・サプライ 207,832 バイク関連商品 99,721 通信販売 827,243 サービス&サポート 103,850 その他 3,489 顧客との契約から生じる収益 2,333,889 その他の収益(注) 5,760 外部顧客への売上高 2,339,649
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パソコン業界においては、部材の供給不足や価格高騰の影響を受けており、また景気不安も相まって、買い控えの意識が高い状況となっております。2022/08/10 11:40
このような状況下で当社は、パソコン事業においては、eスポーツの広がりによる恩恵を受け、前期よりゲーミングパソコンの好調な販売が持続しており、当社のオリジナルブランドとして展開している「AEGISZ(イージス)」や人気ブランドのゲーミングパソコン「STORM(ストーム)」等の販売を強化することで、パソコン本体の売上高は前期を超える実績となりました。また、好評だった人気ユーチューバーとのコラボモデルも第3弾を投入し、引き続き好調な販売を続けております。
その他、ゲーミング用のキーボードやマウス、ヘッドセットやチェア等の周辺機器も好調に推移し、ゲーミングカテゴリ全体の底上げが図られています。