商品
個別
- 2022年3月31日
- 17億877万
- 2022年9月30日 +18%
- 20億1637万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/14 10:49
(注)その他の収益は不動産賃貸による収入であります。売上高 パソコン本体系商品 852,695 周辺機器 498,167 ソフト・サプライ 411,084 バイク関連商品 193,555 通信販売 1,653,620
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/11/14 10:49
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,454,000 1,454,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 1,454,000 1,454,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、エネルギー価格の高騰が続いており、電気料金の度重なる値上げにより家庭も企業も大きな負担を強いられています。加えて、急激な円安の影響により、食料品から日用品に至るまで様々なものの物価が上昇しており、消費が抑制されている状況が続いております。2022/11/14 10:49
当社が属するパソコン市場においては、コロナ禍において需要拡大した一般用途パソコンの反動減により販売が厳しい状況で推移しております。一方、eスポーツ関連のパソコン、モニター、デバイス及びゲーミングチェア等の品揃えを強化することで売上高の増加に繋がりました。専門店としての商品知識とスタッフ自らの経験談を交えた提案ができることが、優位性となっております。
加えて当社の強みであります顧客ニーズに合わせたサポート事業では、ゲーミングユーザー向けのメニューを追加し、収益性が更に向上しました。