- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/21 13:38- #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 車両運搬具 | 3,794千円 | -千円 |
2024/06/21 13:38 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/21 13:38 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/21 13:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、128,606千円の支出超過(前年同期は90,293千円の支出超過)となりました。その主たる要因は、有形固定資産の取得による支出127,860千円、差入保証金の差入による支出5,800千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/21 13:38- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は土地の取得(83,706千円)であり、主な減少額は減価償却費(935千円)であります。当事業年度の主な増加額は土地の取得(36,635千円)であり、主な減少額は保有目的の変更による販売用不動産への振り替え(167,289千円)であります。
3.各事業年度末の時価は、土地については主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。
2024/06/21 13:38- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
有形固定資産から販売用不動産への振替
保有目的を変更したことにより、有形固定資産(「構築物」83,583千円及び「土地」83,706千円)を流動資産の「販売用不動産」に振り替えております。
2024/06/21 13:38- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市況の悪化等で販売価額が下落した場合、当事業年度に計上した棚卸資産評価損金額を上回る損失が発生する可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/21 13:38- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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