売上高
個別
- 2024年3月31日
- 85億9887万
- 2025年3月31日 +7.86%
- 92億7432万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/08/14 15:33
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 4,470,531 9,274,325 税引前中間(当期)純利益(千円) 192,438 435,049 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産の売買及び賃貸等の不動産に関する事業を行っております。2025/08/14 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/14 15:33
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/14 15:33
(注)その他の収益は不動産賃貸による収入であります。報告セグメント 合 計 小売事業 不動産事業 その他の収益(注) - 41,790 41,790 外部顧客への売上高 8,278,767 320,110 8,598,878
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2025/08/14 15:33 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/08/14 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属するパソコン市場においては、新型コロナウイルスによる特需の反動減や需要の一巡により、販売環境が厳しさを増す局面となりましたが、一方で、ゲーミングパソコン市場は引き続き堅調に推移し、個人消費の一部を下支えする動きも見られました。2025/08/14 15:33
このような状況下で当社におきましても、主力であるパソコン事業の売上高が減少しました。半面、通信販売が好調で売上高が増加した結果、小売事業の売上高は前事業年度を上回ったものの、店頭販売の売上高構成比が減少して収益性が低下したため、セグメント利益は減少しました。
不動産事業においては、売上高・利益が大幅に増加したため、小売事業の利益減少をカバーすることができまし - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/08/14 15:33
当社では、静岡県において賃貸用の不動産(土地・建物等)を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,790千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,703千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②見積りの算出に用いた主な仮定2025/08/14 15:33
割引前将来キャッシュ・フローの見積りを行う場合は、事業計画における売上高及び売上総利益率等の主要な仮定の設定が必要になります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/14 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。