無形固定資産
個別
- 2013年2月28日
- 1億7400万
- 2014年2月28日 +31.03%
- 2億2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
(単位:百万円)前事業年度
(平成25年2月28日)取得価額相当額 減価償却累計額
相当額減損損失累計額
相当額期末残高相当額 建 物 218 136 2 79 構 築 物 34 23 - 11 工具、器具及び備品 261 221 17 22 ソフトウエア 29 27 - 2 合 計 545 408 19 116
2014/07/28 15:37当事業年度
(平成26年2月28日)取得価額相当額 減価償却累計額
相当額減損損失累計額
相当額期末残高相当額 建 物 218 153 2 63 構 築 物 34 25 - 9 合 計 253 178 2 72 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/07/28 15:37 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/07/28 15:37
前事業年度において、独立掲記しておりました無形固定資産の「商標権」及び「リース資産」は、資産の総額の100分の1以下が継続しており、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「商標権」に表示していた123千円及び「リース資産」に表示していた1,016千円は、無形固定資産の「その他」として組み替えております。