営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 9億8100万
- 2014年8月31日 +15.8%
- 11億3600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県に2店舗、秋田県に1店舗、宮城県に5店舗、山形県に2店舗の合計10店舗を新規出店いたしました。この結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は173店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2015/01/13 10:53
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は285億5千9百万円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益は11億3千6百万円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益は12億2千7百万円(前年同四半期比13.5%増)、四半期純利益は7億4千万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。
また、部門別の業績は次のとおりであります。