営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 13億7600万
- 2014年11月30日 +15.55%
- 15億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県に5店舗、青森県に2店舗、秋田県に2店舗、宮城県に5店舗、山形県に6店舗の合計20店舗を新規出店いたしました。また、岩手県と山形県のドラッグストア2店舗を退店し、当第3四半期会計期間末の店舗数は181店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2015/01/13 11:01
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は430億2千万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は15億9千万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益は17億4千万円(前年同四半期比15.8%増)、四半期純利益は店舗閉鎖損失等の計上により9億4千3百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。
また、部門別の業績は次のとおりであります。